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2025年9月のちいかわ投稿(21件)
2025/09/02 — 2025/09/28
2025年9月にXで公開された投稿21件を、公開順にまとめました。 原文と要約、単行本への収録状況を投稿ごとに確認できます。
投稿一覧
21件・公開順🎃 https://t.co/HHFip5UL8F
モモンガのラベルで登録されている投稿には、青い耳と尾を持つ白い小動物が、オレンジ色の英字でBOOと書かれたおばけ形の袋を見せる絵がある。画像内の言葉では、その品をカルディで見つけたことと、今年ももう終わりに近いという感覚が結び付けられる。袋の笑顔とハロウィン風の意匠が季節物らしさを作る一方、会話相手や次の行動は描かれない。買い物で見つけた小物を示す一枚として完結する。
🎁 https://t.co/MkGcSH0RVD
ちいかわは大事なものを入れた箱を開き、前に増えた報酬をここへ貯金するつもりだと考える。ハチワレはその箱の中身を見て、ほしいものがあるのかを尋ねる。ちいかわは草むしり五級に受かったことを示し、二人の前には小さな生き物の姿も見える。すると、うさぎが贈り物を持って現れ、ちいかわの合格を祝う。ちいかわは自分のために用意された祝いに驚き、箱の話は小さな祝福の場面へ変わる。
🕺 https://t.co/QEEe7qqIjE
草むしり五級になったことを話しながら歩くちいかわとハチワレの前に、鎧さんが現れる。鎧さんは二人の合格を知って喜び、祝う品としてWerther's Originalを差し出す。ちいかわは受け取った包みを見つめ、ハチワレも何をもらったのか気にする。鎧さんは二人を特別な存在だと扱い、もう一つの祝いの話も持ちかける。小さな資格の報告が、周囲から受け取る個別の祝福へ広がっていく場面である。
👑 https://t.co/q0dWV1ZLCh
鎧さんは草むしり五級の合格を聞くと、ちいかわとハチワレを呼び止める。手渡されたのは連なった包みのお菓子で、ちいかわは見慣れない形を面白がる。ハチワレは鎧さんが何を伝えたいのか気にするが、鎧さんはお菓子が連なっていること自体を祝いの言葉に重ねる。ちいかわが持つ包みを見て、ハチワレもその発想を理解し始める。大きな説明ではなく、つながった菓子を使った祝福として場面がまとまる。
🚶♂️ https://t.co/JGAuwShT2E
ちいかわとハチワレのそばを、うさぎが足早に通り過ぎる短いカットである。ハチワレはうさぎが急いでいることを言葉にし、ちいかわは少し汗をかきながらその動きを見送る。うさぎは振り向かず、何を急いでいるのか、どこへ向かうのかは画像の中で明かさない。三人の間に大きな出来事や説明は置かれず、急ぐうさぎと、それを目で追う二人の一瞬だけで構成される。
【✨1週間限定見逃し配信中✨】 第274話「涸れた⑦/つっぱっぱ」 美味しいごはんに満足なモモンガ、 ちいかわのマネをしてると… 木の実を食べるあのこ、 すると討伐されそうになり… ▼YouTube https://t.co/zwo4wxTWbF ▼TVer https://t.co/1BMGNtotE4 #ちいかわ #アニメちいかわ https://t.co/wWUOnh4oHS
https://t.co/bCL2UHjOrF https://t.co/muNlNJPAsq
鉛筆で描かれたメモ風の画像には、ちいかわとハチワレが器を持つ絵と、モモンガを指す矢印付きの小さな絵が並ぶ。本文の手書き文字は、この回のBGMの歌がとても好きだという感想を示し、モモンガの仕草や表情にも目を向けている。場面を新しく進める漫画ではなく、映像や登場者の見どころを作者が書き留めたような紹介である。ちいかわとハチワレの食事の絵を添えながら、モモンガへの注目点を伝える投稿として完結している。
🥤 https://t.co/98s39kFZor
ちいかわとハチワレは、くりまんじゅうとシーサーにも草むしり五級の合格を伝える。二人はすぐに祝福し、くりまんじゅうは炭酸とカルピスを使った飲み物を用意する。特製の祝いのドリンクとして渡されたそれを、ちいかわとハチワレは口にする。シーサーは手元を見ながら反応し、くりまんじゅうは二人がここまで来たことを喜んでいる。合格報告が、飲み物を囲んだ小さな乾杯のような時間へ変わる投稿である。
🙌 https://t.co/vW6HBpXzC0
ハチワレのラベルで登録されている一枚絵には、大きな丸耳と幅のある青い尾を持つ白い小動物が、両手を顔の近くに上げている。吹き出しには短い問いかけだけがあり、相手や理由は示されない。背景や小物はなく、直前の合格祝いを直接続ける行動もない。身ぶりと一言分の反応を切り取った絵として置かれ、ここで新しい問題や行き先が提示されるわけではない。
📚 https://t.co/fHRNgCwNl2
古本屋は本を読みながら、連なったお菓子が回ってくる様子を見る。くりまんじゅうからちいかわ、ハチワレ、シーサーへ渡る流れは図のように示され、喜びのおすそわけと名付けられる。ちいかわとハチワレは五級に合格したことを伝え、古本屋は自分の時のことに触れて祝う。二人は歌うように同じ言葉を口にしながら去り、古本屋は残った包みを見て余韻を味わう。お菓子の連なりが人づての祝福になる場面である。
👏 https://t.co/129KXB48yn
ちいかわとハチワレが、ふたりそろって五級だと歌いながらお菓子を食べている。そこへモモンガが加わり、袋の中身を流し込むように平らげて、いつのまにおすそわけかと口にする。ちいかわは声を上げて泣き出し、ハチワレが、五級に受かったのだと事情を明かす。それを聞いたモモンガは目を潤ませて黙り込む。最後はモモンガとハチワレが拍手しながらすごいよねと言い合い、ちいかわは照れたような顔で前に立っている。
🙌 https://t.co/TtNEG4eGQO
うさぎが単独で描かれ、吹き出しに短い声を出す一枚絵である。白い背景の中で、うさぎは軽く体を揺らすような姿勢を取り、言葉の理由や聞き手は置かれていない。前の祝いの流れに対し、この画像は説明を足さず、うさぎらしい短い発声だけを残す。ここでは何かを決めたり移動したりする出来事は確認できず、うさぎの反応そのものが投稿の中心である。追加の会話や小道具はなく、声の響きと姿勢だけが目に残る。
🚶♂️ https://t.co/VnTTnlM9AL
ちいかわとハチワレは歌いながらラッコのところへ駆けていき、ふたりそろって5級だと歌で知らせる。ちいかわは札のようなものを提げ、まっすぐな顔で級を告げる。ラッコは手にしていた道具を止めて驚き、合格したのかと声を上げる。ハチワレがついにふたりで5級だと伝えると、ラッコはそれはよかったと喜ぶ。続けてラッコは祝いに行こうと切り出し、焼肉と口にする。そこへうさぎが顔を出して短く相づちを打ち、ちいかわたちは思わず声を漏らす。
🍚 https://t.co/1hscaftdYP
ラッコの提案で、ちいかわ、ハチワレ、うさぎは焼肉店の卓を囲む。網の上には肉が並び、うさぎは焼ける音を楽しみながら食べ始める。ラッコは遠慮しなくてよいから好きなものを頼むよう促すが、ちいかわはメニューを持ってためらう。ハチワレはちいかわの様子を見守り、うさぎはウインナーを選ぶ。祝いの食事は始まったものの、ちいかわにとって注文すること自体が少し緊張する出来事として描かれる。
🍚 https://t.co/dA8ZvRPosK
焼肉の席で、ラッコはハチワレに、これから一緒に特訓できると話す。ハチワレは急に強くなりたいと言い出すのではなく、訓練を共にする提案を受け止めて驚く。ちいかわは二人の会話を近くで聞き、うさぎは網の肉を扱いながら食事を続ける。ラッコは特訓という言葉を出し、ハチワレに必要なことを考えさせる。最後には、肉や野菜の置かれた網を前に、食事の場が次の約束の相談場所にもなっている。
🍚 https://t.co/4pwe1qEcEG
ラッコは特訓について、焦らず強くなることだけでなく心も強くなることが大切だとハチワレへ話す。ハチワレは真剣に聞き、そばの仲間も言葉を受け止める。うさぎは会話の途中で短く反応し、ラッコは自分が注文をしていただけだったと気づく。ハチワレは話の一部を聞き違えたように戸惑うが、ラッコの提案への関心は残る。真面目な助言と食事中の小さな勘違いが同居する場面である。
🍚 https://t.co/VT6XLavjzl
焼肉の席で、ハチワレは肉一枚にニンニク一個という組み合わせを歌うように口ずさみ、ぜいたくだがそれが最高だと上機嫌になる。ちいかわは肉を一枚口に入れ、そこへニンニクを放り込んで一緒に噛む。うさぎは網のそばで焼き加減を見ている。ハチワレは自分の手元がほとんど箸ばかりだとこぼす。そこへラッコが、今日はニンニクの力をまとっているからと前置きし、誰かと出会っても距離感を大事にするようにと言う。ハチワレが元気よく返事をして終わる。テーブルにはホイル焼きのニンニクも並んでいる。
👋 https://t.co/RggxIUIxaG
食事を終えたラッコは、ちいかわとハチワレへ後でまた特訓しようと伝えて去っていく。ちいかわとハチワレはラッコに手を振り、次の特訓を想像する。うさぎは店で使われた紙のようなものを手に取り、二人を包むように使おうとする。ハチワレはそれが紙エプロンか何かではないかと考え、ちいかわも包まれた状態を不思議に思う。ラッコのまじめな約束の直後に、うさぎの遊びが重なる場面である。
🙌 https://t.co/2qCdJII0ux
ハチワレ、ちいかわ、うさぎの三人が横一列に並び、そろって口を開けて長く伸ばした掛け声を上げている。画面上部にはその声が吹き出し枠を付けずに手書きで一つ置かれるだけで、誰かに話しかける台詞のやり取りは描かれない。背景は白く、場所を示す小物も置かれていない。三人とも頬を染めて正面寄りを向き、うさぎの体のわきには小刻みな効果線が添えられている。前後の場面へつながる具体的な行動は描かれず、そろって声を上げた一瞬を切り取った一枚絵である。
🙌 https://t.co/Rd28EWJf95
ちいかわとハチワレは道でシーサーとばったり出くわし、シーサーはさっきぶりだと明るく声をかける。ただ三人の間はやけに離れており、シーサーは距離がありますねと口にする。するとちいかわとハチワレの側から、ニンニクのホイル焼きを食べたのだと声が上がり、シーサーは察したような声を漏らして大丈夫だと返す。続けてシーサーは、自分もさっきニンニク増しを食べたところだと明かす。二人分のニンニクのにおいが正面からぶつかり合い、シーサーは相殺だと笑ってみせて話が終わる。
🥢 https://t.co/3eWnmTGHim
茶色い粘り気のある塊の中で、ちいかわは小さな粒に囲まれて身動きが取りにくくなる。ハチワレは外からちいかわを見つけ、棒を伸ばすからつかまるよう呼びかける。ちいかわは苦手なのかと問われても答えられず、ハチワレは救い出そうとしながら、納豆に食べるラー油を入れるとおいしいという話を急に始める。ちいかわの困った状態と、ハチワレの食べ方の話が並行して進み、救助がどうなるかは明かされない。