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2021年5月のちいかわ投稿(29件)

2021/05/012021/05/31

2021年5月にXで公開された投稿29件を、公開順にまとめました。 原文と要約、単行本への収録状況を投稿ごとに確認できます。

投稿一覧

29件・公開順
2021/05/01第3巻・おっきい討伐

ちいかわとハチワレを祝いの飾りと一緒に置いた、誕生日用のイラスト投稿。二人は帽子をかぶり、背景には風船や紙吹雪があり、中央には英字の祝福メッセージが添えられている。漫画のコマや会話の連続ではないため、討伐編の行動を進める場面ではなく、公開日に合わせた記念の一枚として読む。色の違う帽子、膨らんだ風船、上から落ちる小片が、祝う気分を視覚的にまとめる。ちいかわとハチワレがどこで何をしたかを物語として補う必要はなく、この投稿では二人への祝意そのものが中心になる。

ハチワレちいかわ
ちいかわ💫アニメ火金のプロフィール画像ちいかわ💫アニメ火金@ngnchiikawa元投稿をXで見る
原文

綴り間違えました✋ https://t.co/nPsUy7gkM8

2021/05/01第3巻・おっきい討伐
2021/05/01第3巻・おっきい討伐

ちいかわとハチワレが、祝いの色紙や風船に囲まれてこちらを向く記念イラストである。二人の頭には小さな帽子があり、紙吹雪と大きな文字が画面を華やかにしている。前後の討伐の展開を直接描くコマではなく、公開日に重ねた祝福の気分を短く伝えるための画像として置かれている。ちいかわは明るい色の帽子を、ハチワレは青系の帽子をつけ、色分けされた小物が二人の並びをはっきりさせる。ここから別の事件や移動を読み込まず、祝うために並んだ二人の姿をそのまま受け取る。

ハチワレちいかわ
2021/05/02第3巻・おっきい討伐

ちいかわ、ハチワレ、うさぎは木立のそばで、助けを必要としているらしい大きな相手の気配に向き合う。ちいかわは不安そうに立ち止まり、ハチワレは目の前の状況を見て、無理をさせずに手を貸す方法を考える。うさぎは持ち物を使って先へ進もうとし、三人は同じ方向へ意識をそろえる。大きな影、枝の重なり、足元に置かれた道具が、相手の大きさと近づくためのためらいを伝える。ここでは解決の結果ではなく、ちいかわたちが対象の近くへ向かう判断までを描き、緊張と気遣いが並ぶ導入になっている。

ちいかわハチワレうさぎ
2021/05/03第3巻・おっきい討伐

大きなあのこを前にして、ちいかわ、ハチワレ、うさぎは距離を取りながら進む。あのこの体から伸びる部分や周囲の影は三人の行く手を複雑にし、ハチワレは仲間の位置を気にかける。ちいかわは大きさに圧倒されつつも視線を外さず、うさぎも道具を構えている。巨大な輪郭と小さな三人を同じ画面に置くことで、討伐の相手に近づいた緊張がはっきりする。ここで焦点になるのは、あのことの距離が急に縮まったことと、三人がその場で対応しようとする動きであり、その後にどう決着するかは述べない。

ちいかわハチワレうさぎあのこ
2021/05/05第3巻・おっきい討伐

ちいかわを五月の飾りと合わせて描いた季節の一枚。頭上には兜を思わせる飾りがあり、周囲には鯉のぼりや柏餅らしい小物が並ぶ。物語の進行を示す会話やコマ割りはなく、行事に結びつく形と色で、ちいかわの小さな祝日風景を作っている。風を受けて泳ぐ鯉のぼり、葉に包まれた餅、武具のような兜という組み合わせが、端午の節句を連想させる視覚の核になる。ちいかわが実際に祭りへ出かけたとまでは言わず、季節のモチーフを楽しむ記念絵として扱う。

ちいかわ
2021/05/05第3巻・おっきい討伐

大きな寿司をかかえたあのこの前で、ちいかわが声を上げて慌てる。うさぎは箸を手にしており、視界がモノクロになると訴える声が上がる。次の場面でちいかわとハチワレは地面にへたり込み、ハチワレは少しよくなってきたと言い、ちいかわはうめき声を漏らす。あのこは短く鳴き声を発し、その足元に緑色のカエルが跳ねて現れる。ちいかわとハチワレはびくりとし、そこへ大きなサーモンの握りが滑り込んでくる。あのこが近づくとちいかわは戸惑った声を出し、カエルを前にしたちいかわたちが疑問符を浮かべたまま終わる。

あのこちいかわハチワレうさぎ
2021/05/07第3巻・おっきい討伐

うさぎは長い棒状の道具を振り、目の前から遠ざかる相手へ勢いよく動く。ちいかわとハチワレはその様子を追い、これまでの大きな討伐をもう一度意識する。三人は地上だけで追うのではなく、回転翼をつけて空へ上がる準備をし、同じ方向へ移動する。うさぎの大きな振り、飛び立つ姿、下に残る地面が、作戦を決める細かな説明ではなく行動の勢いを伝える。ハチワレはちいかわと並んで、目の前の挑戦を前向きに受け止める。ここでは再び飛び出すところまでを扱う。

うさぎちいかわハチワレ
2021/05/07第3巻・おっきい討伐

ちいかわは食べ物のそばで一息ついていると、桃色の衣装を着たパジャマパーティーズ・ぴんくを見つける。近い距離に現れた姿を見て、ちいかわはいつもの場所に衣装の人物がいることを不思議に感じる。パジャマパーティーズ・ぴんくは目の前の食べ物や売り場を気にし、ちいかわとの間には短い反応が交わされる。袋の小さな菓子、カエルの絵、桃色のフードが、日常の買い物と舞台衣装のような装いが同居する画面を作る。ちいかわが相手の意図を知るところまでは示されず、出会いの瞬間に焦点を置く。 パジャマパーティーズの衣装として見える点にも、ちいかわは注意を向けている。

ちいかわパジャマパーティーズ・ぴんくパジャマパーティーズ
2021/05/10第3巻・・・・。

夜のような濃い背景の中に、ちいかわ、ハチワレ、うさぎを並べたイラスト投稿。三人の周りには点のような光や小さな光の飾りが散り、題字が静かな空気を作っている。漫画の会話や前後へ続く行動は描かれず、色の少ない画面で三人の輪郭と距離を見せる構成になっている。ちいかわの淡い体、ハチワレの青いうねり、うさぎの長い耳が暗い地に対して浮かび、それぞれが同じ場所にいることを印象づける。ここは物語の出来事を説明する回ではなく、夜の色合いを添えた一枚として受け取る。

うさぎちいかわハチワレ
2021/05/11第3巻・ドッと日々

草の上で、ちいかわとハチワレは白い花をつないで花冠を作る。先にできたハチワレは自分の頭にのせてできたと言い、手こずるちいかわには焦らなくていいと声をかける。やがてちいかわも輪をつなぎ終え、完成と声を上げて掲げ、ハチワレが手をたたく。ところが草の上に置かれたその花冠の内側から、うさぎの耳がにゅっと伸びてくる。次の瞬間、うさぎは花冠を頭に載せたまま地面から飛び出し、ちいかわとハチワレは驚く。うさぎが声を上げて草むらを跳ねていき、二人はびっくりしたと言葉をもらす。最後にハチワレが、違う花も混ぜたものをもう一つ作ろうと誘い、ちいかわがうなずく。

ちいかわハチワレうさぎ
2021/05/12第3巻・人気のパジャマ

鎧さんはパジャマのつどいと書かれた立て看板を見つけ、林の奥へ足を運ぶ。そこではパジャマパーティーズ・みどり、パジャマパーティーズ・むらさき、パジャマパーティーズ・しろ、パジャマパーティーズ・ぴんくがにぎやかに集まっていて、鎧さんは思わず声を上げる。木の陰から様子をうかがい、集まっている、歌って踊っている、と鎧さんは見たままを一つずつ口にしていく。次はおやつの時間かと見守るうち、パジャマパーティーズ・みどりは食べ物を衣装にべしょりと付けてしまい、涙をこぼす。汚して泣いていると気づいた鎧さんは、洗えば落ちると声をかけながら駆け込み、パジャマパーティーズたちを驚かせて終わる。

パジャマパーティーズ・みどりパジャマパーティーズ・むらさきパジャマパーティーズ・しろパジャマパーティーズ・ぴんく鎧さんパジャマパーティーズ
2021/05/13第3巻・ドッと日々

ラッコは食べ物の催しを知らせる紙を受け取り、そこに書かれた案内をじっと見る。紙には甘いものを思わせる題字があり、ラッコの前には小さな乗り物や駐車の表示が置かれる。大きな行動を始める前の準備として、ラッコは案内の内容と会場への行き方を頭の中で結びつけているように見える。イベントの文字、手に持った紙、車の輪郭が、普段の休憩から少し外へ向かうきっかけを示す。ここではラッコが案内を受け取ったことと、その情報に関心を向けたことまでを語り、会場で何をするかは先取りしない。

ラッコ
2021/05/15第3巻・ドッと日々

ラッコは小さな車を動かし、鎧さんのいる駐車の場所へ近づく。狭い区画や他の車のあいだを通るため、ラッコは前後を確かめながらゆっくり進む。鎧さんは案内する側としてその様子を見ており、ラッコは会場に着く前から移動そのものに集中している。車の窓、区画の線、並ぶ乗り物が、徒歩の短編とは違う慎重さを画面にもたらす。ラッコが目的地へ到着したかを大きく断定するのではなく、鎧さんの視界に入る位置まで車を寄せる一場面として読み取れる。

ラッコ鎧さん
2021/05/17第3巻・パン

ちいかわ、ハチワレ、うさぎが、パンやリボンの形を思わせる衣装で並ぶイラストである。三人は画面の中央で同じ方向を向き、衣装のふくらみや結び目が普段の輪郭を変えて見せる。会話の吹き出しや連続した事件はなく、食べ物のような形と色を楽しむための短いビジュアルとして構成されている。ちいかわの白、ハチワレの青、うさぎの黄に合わせた装いが、三人の違いを保ったまま一つのテーマへ寄せる。パンの名前や実際の行動を物語へ結びつけず、衣装の見立てと並び方を中心に読む投稿である。

ハチワレちいかわうさぎ
2021/05/17第3巻・ほんとにこわい話

ハチワレは画面に表示された怖い話のページを見つけ、ちいかわにもその内容を伝えようとする。黒い文字と不穏な絵が並ぶ画面を前に、二人はただの読み物として済ませられないような気分になる。ハチワレは背後や周囲を気にし、ちいかわも同じ場所にいながら画面の外へ注意を向ける。パソコンの枠、暗い色の見出し、二人の小さな沈黙が、怪談を読んだあとに残る不安を視覚的に支える。ここで起きたことは、怖い話を見た二人が違和感を抱くところまでで、画面外の正体を先回りして説明しない。

ちいかわハチワレ
2021/05/18第3巻・ほんとにこわい話

怖い話を見たあと、ちいかわとハチワレは画面から目を離して周囲を見回す。ハチワレはさっきまでと何かが違うように感じ、ちいかわも同じ部屋の空気に落ち着かなさを覚える。二人の会話は答えを出すためではなく、見えないものを気にしていることを互いに確かめる形になる。机の上の画面、椅子の位置、視線が向く余白が、怖さを大きな怪物の姿ではなく日常のずれとして表す。小さな顔や口のような記号も不安を誘うが、それだけで正体を断定せず、二人が気配に敏感になった場面として扱う。

ちいかわハチワレ
2021/05/20第3巻・ほんとにこわい話

ハチワレはちいかわのいる場所から少し離れ、暗くなった道を歩くうちに、後ろや足元からする気配を意識する。ちいかわは呼びかけに反応し、ハチワレがいつもと違う様子でいることに気づく。遠くの暗がりや小さく見える影は、はっきりした姿を示すより、気のせいかもしれない不安を強めるために置かれている。ハチワレは一人で確かめようとするが、ちいかわとの距離は完全には切れない。月や暗い背景の色が、怖い話を読んだ直後の想像が現実の散歩へ入り込むような感覚を支える。

ハチワレちいかわ
2021/05/22第3巻・ほんとにこわい話

ちいかわが声をかけると、ハチワレは自分だけが感じているのではないかもしれない気配について話す。二人は近くにいるものを見ようとするが、はっきり目にできる答えはなく、互いのそばへ寄り、同じ気配を感じていることを確かめる。暗い道の余白が広がることで、普段なら気に留めない音まで不思議に思えてしまう。ハチワレの不安にちいかわが付き合うため、怪談を聞いたあとの怖さは一人の想像だけでは終わらない。走る二人、暗い空白、届かない声が、確認できないまま残る緊張を示す。

ちいかわハチワレ
2021/05/22第3巻・ほんとにこわい話

ハチワレは怖さを紛らわせるように、食べ物の名をのせた調子のよい歌を口ずさむ。ちいかわはそのそばにいて、地面から現れる小さな家のような形を見つける。さらにもぐらコロッケも近くにおり、二人の前の景色は怖い話の延長というより、見慣れないものが混ざる日常の一場面へ変わる。ちいかわはハチワレの歌を聞きながら、足元に出てきたものへ注意を向ける。地面の穴、食卓のような小物、もぐらコロッケの茶色い姿が、恐怖と可笑しさが隣り合う構図を作っている。

ちいかわハチワレもぐらコロッケ
2021/05/24第3巻・ほんとにこわい話

窓の向こうに黒い耳のような形が見え、ちいかわとハチワレはその数や位置が変わっていることに気づく。ハチワレは気味悪さを感じながらも、聞こえる調子を歌のように受け止めようとし、ちいかわは隣で窓の方を見続ける。最初は小さかった影が複数に見えるため、二人の不安は画面の外へ広がるように見える。窓枠、黒い丸み、夜の背景が、部屋の内側と分からない外側の境目をはっきりさせる。ここでは影の正体を説明せず、ちいかわとハチワレが数の増えた気配を見つける瞬間を描く。

ちいかわハチワレ
2021/05/24第3巻・ほんとにこわい話

ちいかわとハチワレは、続いている物音を心霊現象ではないかと言い合い、ちいかわはうなずいて同意する。ハチワレが、二人とも消されてしまうのかと不安を口にすると、ちいかわは身をすくめる。物音は太鼓を叩くような調子で鳴り続け、ハチワレはリズムを刻んでいると怯える。突然ちいかわが振り向いて動き、ハチワレがどうしたのかと問う間に、先が二股に割れてギザギザの付いた道具を取り出して構える。戦うのかと聞かれたちいかわは強くうなずき、ハチワレも一緒に戦うと言って、同じ道具を握りしめる。

ちいかわハチワレ
2021/05/26第3巻・ほんとにこわい話

うさぎが奇妙な手袋のような物を身につけたまま現れ、ちいかわとハチワレはそれを見て驚く。ハチワレはどこから持ってきたのかを気にし、ちいかわも手袋が作る影や動きを目で追う。うさぎは気に留める様子を見せず、その物を振ったり投げたりして扱うため、二人の警戒と勢いの差が目立つ。指の形、壁に残る影、飛んでいく黒い物が、先に怖がっていたものが具体的な持ち物として現れたことを示す。三人は説明だけで終わらず、手元にある物へ反応する場面として描かれている。

ちいかわハチワレうさぎ
2021/05/27第3巻・ほんとにこわい話

ちいかわ、ハチワレ、うさぎはお菓子を食べながら、壁や床に残る黒い手形のような印を見つける。さっきまでの不安を思い出すハチワレに対し、うさぎは食べる手を止めず、ちいかわは増えた印をじっと見る。赤い四角の上や周囲に重なる黒い跡は、手袋を扱った場面と似た印象を残しつつも、どこまでが同じものかは確定しない。アイスや包みの明るい色と黒い手形が並ぶことで、休憩中の気楽さに異物感が差し込む。三人がそれを発見した時点までを扱い、原因の決着は語らない。

ちいかわハチワレうさぎ
ちいかわ💫アニメ火金のプロフィール画像ちいかわ💫アニメ火金@ngnchiikawa元投稿をXで見る
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ファミマコラボ漫画まとめ(1/2) https://t.co/RTOZOuzxUb

2021/05/28第3巻・ドッと日々
うさぎちいかわハチワレラッコくりまんじゅう
ちいかわ💫アニメ火金のプロフィール画像ちいかわ💫アニメ火金@ngnchiikawa元投稿をXで見る
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ファミマコラボ漫画まとめ(2/2) https://t.co/oCVY8b4oeT

2021/05/28第3巻・ドッと日々
ちいかわうさぎハチワレカブトムシ
2021/05/29第3巻・ドッと日々

ちいかわとハチワレは草の上で立ち止まり、風が通るような小さな気配を感じる。ハチワレは身の回りに起きたささやかなことを言葉にし、ちいかわは隣でその話を聞く。大きな事件や目的地はなく、二人が外で過ごす時間の中で、ふと気になった感触を共有している回である。地面の草、余白の多い背景、短い擬音が、見過ごしてしまいそうな変化へ注意を集める。ハチワレが考えを巡らせても、ちいかわは急いで答えを出さず、同じ場所に立っている。二人の会話は日常を少しだけ不思議に見せるが、原因を決めつけない。

ちいかわハチワレ
2021/05/29第3巻・思い出の

ハチワレは手元の写真をちいかわに見せ、これまでに残してきた姿を振り返る。ちいかわはその紙面をのぞきこみ、自分たちの時間が小さな画像として残ることへ関心を向ける。話を聞いたあと、ちいかわの前には写真を撮る道具が現れ、二人は思い出を記録することを身近な遊びとして考え始める。枠の中に収まった姿、カメラの丸いレンズ、並んで画面を見る表情が、過去を大きく説明せずとも記憶を共有する方法を示す。ここでは写真を手にした二人の気持ちまでを扱い、後にどんな写真が増えるかは語らない。

ちいかわハチワレ
2021/05/31第3巻・ドッと日々

うさぎはパンのような食べ物に桃色のものをのせ、思いついたまま手を動かす。ハチワレはその様子をそばから見て、何を作ろうとしているのかを気にする。うさぎは材料を隠したり運んだりしながら、言葉より先に自分のやり方を示していく。パンの上の色、容器、転がる小物が、料理というほど整ってはいない即興の遊びを伝える。ハチワレが見守ることで、うさぎの突然の行動が一人きりの場面にならず、二人の間に観察と反応の時間ができる。何が完成したかを決めつけず、手元の変化に焦点を置く。

うさぎハチワレ
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電子版8巻(1,181ページ)を通読して、公式もくじの134話にX投稿1,569件をひも付けた非公式の読書ナビ。見出しは単行本の表記のままです。

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8巻
もくじ
134話
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