POST ARCHIVE / MONTH
2020年12月のちいかわ投稿(28件)
2020/12/02 — 2020/12/31
2020年12月にXで公開された投稿28件を、公開順にまとめました。 原文と要約、単行本への収録状況を投稿ごとに確認できます。
投稿一覧
28件・公開順🌳 https://t.co/Xm0zyVvGmM
屋外でちいかわとハチワレのぬいぐるみが並び、二人の姿を立体の小物として見せる写真である。草や背景が実写で写るため、漫画の中で二人が外へ出た場面ではなく、作品を使った商品または展示のビジュアルとして扱う。ちいかわの丸い耳とハチワレの青い耳が柔らかい素材で再現され、二体は近い距離に置かれる。二人が会話する吹き出しや、その店の出来事を直接続ける要素はない。場所の説明や販売条件を足さず、実物のぬいぐるみを外で撮影した一枚として受け取る。
🧸 https://t.co/cM2aIYxa89
鎧さんはかわいらしい布の束や小物を持ち、ちいかわとハチワレへ見せる。二人は手元の色や形を見ながら、鎧さんが用意した物を受け取るか、どう使うかを考える。その店の店で起きた危険な出来事とは異なり、画面には手仕事を前にした穏やかなやり取りがある。鎧さんは品の由来を長く説明せず、ちいかわとハチワレもすぐ答えを出さない。布のやわらかな色と鎧の硬い姿が対照になり、作った物を渡すこと自体の親しみが見える。何を完成させるか、後に使うかは決めず、小物を介した短い交流として閉じる。
\ちいかわ グッズ公式Twitter開設/ ちいかわグッズ公式Twitterアカウントがついにスタート🎉 グッズやイベントの最新情報をお届けいたします! ちいかわたちの活躍をお見逃しなく🌱 #ちいかわ https://t.co/xuKlho1v6l
\はじめましてッ❗️/ ちいかわ公式オンラインストア 「ちいかわマーケット」の Twitterアカウントです🙌 オンラインストアで販売する商品等の情報を いち早くお知らせしていきます🛒 どうぞよろしくお願いいたします! #ちいかわ #ちいかわマーケット https://t.co/GW35WQHYP3
🍽 https://t.co/oMowTDQM8E
大きなオムレツのそばにちいかわ、ハチワレ、うさぎが集まり、うさぎはためらいなく食べ始める。ちいかわとハチワレは目の前の量を見て、全部を食べ切れるかどうかを気にする。その店での危険な料理とは違い、この場面のオムレツは三人が食べる物として置かれ、卓の空気も明るい。うさぎの勢いと、二人の慎重な反応が並ぶため、同じ食べ物でも受け取り方が異なる。誰が作ったか、残りをどうするかは描かれない。大きさそのものを楽しみながら、三人が同じ皿を囲む日常の食事としてまとめた投稿である。
🍁 https://t.co/abctNS06qz
鎧さんはちいかわ、ハチワレ、うさぎと秋の外で過ごし、手にした葉を使って何かをやってみせる。三人は鎧さんの動きを見て、同じようにできるかもしれないと興味を向ける。葉の色や地面の雰囲気から季節が分かるが、遠出や大きな冒険の話にはならない。鎧さんは技や仕事を教えるのではなく、手近な物で遊ぶように見える。ちいかわたちは試す前の期待を見せ、うさぎもそばで反応する。何がうまくできるか、葉をどう使うかを最後まで説明し切らず、秋の一日を皆で共有する小さな場面として置かれる。
🏃♂️ https://t.co/dkgjiVYlLV
ちいかわの公式アカウント色々できました。 グッズ公式では色紙のプレゼントキャンペーン中です! ちいかわマーケット公式📦 https://t.co/6p0FEbalqG ちいかわグッズ公式🧸 https://t.co/qtVqlyXpXJ それぞれインスタのアカウントもあります🙌 https://t.co/Dv4kxevRlB https://t.co/ZH4p6MvcFA
🌱 https://t.co/Tue3niSNP2
ハチワレは市場のような場所で、頭部が食べ物のようにも見える相手と出会い、掲げられた印や場所について尋ねる。相手の姿や周囲の品は見慣れないが、ハチワレは恐れるより先に、どこへ来たのかを理解しようとする。相手が何者か、話した内容が正しいかは説明されない。ハチワレは手元の写真機を持たず、道具の力を試す場面ではなく、知らない場所で案内を求める会話として置かれる。店や屋台のような背景は、普段の洞窟とは異なる環境を示す。目的地や後の移動を断定せず、ハチワレが不思議な出会いに反応するところまでを描く。
🌱 https://t.co/C4XUpy48BR
ハチワレは売り場の品に付いた印や草のような物を見て、危険なものが混ざっているかもしれないと気付く。相手へ知らせると、仕事や報酬に関係する反応が返り、ハチワレは自分の見つけたことが役に立ったらしいと受け取る。草の名前や効き目を詳しく説明する投稿ではなく、見慣れない印を見逃さずに声を上げる行為が中心である。ハチワレは得をするために作り話をせず、目の前の危険らしき物を確かめてから伝える。報酬がどれほど増えるか、後に何へ使うかは描かれない。知らない場所でも観察して行動するハチワレの短い仕事場面である。
🎁 https://t.co/9B14w9iDMt
ちいかわ、ハチワレ、うさぎが鎧さんを訪ね、あいさつを交わす。ちいかわが水玉模様の桃色の包みを差し出し、パジャマのお礼だと伝えると、鎧さんは短く驚きの声を上げる。包みをほどきながら、鎧さんはうれしすぎると言い、三人はみんなで選んだのだと答える。中から出てきたのは、指を通す穴が四つ並んで突起のついた金属の品で、鎧さんはそれを紐で首から下げ、これは何かと問いかける。ちいかわが、たぶん、と言いよどんだあと、ハチワレがアクセサリーだと答える。鎧さんは品を胸に抱えて礼を言い、大事にすると口にし、三人は声を上げて喜ぶ。
ダースのコラボ漫画🍫 https://t.co/DMIs7mNOEt https://t.co/xUCKtOj4eT
🐻 https://t.co/B8BcfWq03l
鎧さんは危険そうな形の物を手にし、その扱いについてほかの鎧さんと食い違う。手元の物は普通の小物には見えず、近くの者も理由を添えて止めようとするため、鎧さんは自分の判断をもう一度確かめる。ほかの者は画面におらず、鎧さん同士の短い応酬が中心になる。何が危険なのか、最終的にどう処分するかは説明されない。鎧の硬い姿に対して、手にした物の異質な形が目立ち、日常の中に小さな警戒が差し込む。大きな事故や解決を足さず、鎧さんが気付きを受け取るところまでを描く投稿である。
☀️ https://t.co/MaPEpUzTKq
ちいかわは大きな音や人の流れがある場所へ来て、繰り返されるリズムのようなものを耳にする。周囲には似た動きをする姿が並び、ちいかわはその中に入るか、外から見ているかを迷うように反応する。音が何の催しなのか、集まった者たちが誰なのかは画像から詳しく決めない。ちいかわの小さな体と、画面を満たす大きな流れの差が、知らない場へ来た時の戸惑いを作る。最後にはそのリズムの方へ意識を向けるが、目的地や結果は示されない。単行本未収録の一枚として、ちいかわが音と群れへ反応する場面を扱う。
本日よりオンラインショップ ちいかわマーケットオープンです🎉 https://t.co/Ml1ceTxoXZ https://t.co/ikYoSRWXRQ
🥧 https://t.co/Q0pgxnh9Bu
巨大なパイシチューを前に、うさぎが跳び上がってパイの上に乗り、生地を突き破って中へ落ちる。ちいかわは開いた穴からのぞくうさぎの足に驚き、自分も生地をかじってから縁までよじ登り、中をのぞき込む。うさぎは具の入ったシチューに浸かって息を吹きかけ、意外とちょうどいい温度だと満足している。最後はうさぎがそのままシチューを飲み始め、ちいかわは小さく声を漏らして見守ったまま話が終わる。
🍊 https://t.co/ik95swe7VS
ちいかわとハチワレが、赤い格子模様の布団を掛けたこたつに並んで入っている。天板の上にはみかんのような小さな橙色の果物がひとつ置かれ、背景の壁には黄色い窓枠が見える。二人の上には吹き出しがひとつあり、何をしているのかと尋ねる短い問いかけが書かれている。問いかけへの返事も、尋ねた相手の姿も描かれず、ちいかわもハチワレもこちら側へ顔を向けたまま止まっている。果物を誰が置いたのか、このあと会話がどう続くのかは示されないまま、こたつに入る一場面を切り取って終わる一枚絵の投稿である。
📷 https://t.co/3QjgVuX09r
ハチワレは新しいカメラを手にして家の中や外で試し、見た物を一枚撮ることへ夢中になる。窓の外や小さな黄色い存在のような物を写そうとすると、思った通りに写せない気配があり、ハチワレは手元の写真機を何度も確かめる。箱やフィルムのような物も見えるが、故障なのか使い方なのかはこの投稿だけでは分からない。ハチワレは買ったばかりの道具をすぐ諦めず、どんな写真が残るかを期待して撮り続ける。大きな成果や上手な写真をまだ置かず、カメラを手に入れた喜びと最初の不確かさを並べる、カメラ編の導入である。
🍃 https://t.co/uj6aTaeNeJ
📷 https://t.co/OWXrSPzDbB
ハチワレはカメラを使っている時、黄色い手のような物がレンズのそばに触れるのを見て驚く。手元にはフィルムや小さな物もあり、カメラの中に何かが写ったのか、見えない相手が近くにいるのかをハチワレは考え込む。ハチワレは目の前に誰も見つけられず、写真機をもう一度見ながら、写ったものを信じてよいか迷う。怖さを大きな出来事へすぐ変えるのではなく、カメラが現実とは違う物を捉えたかもしれないという不安が残る。相手の正体や原因を説明せず、ハチワレが一人で手元の異変を受け止めるところまでを描く。
✋ https://t.co/Bs3G3glFJQ
サンタ帽子をかぶった鎧さんが、赤い背景の前で手を上げ、休暇を祝うあいさつをする。鎧さんのそばにはそりや贈り物が描かれるが、誰へ配るのか、どこへ向かうのかは説明されない。普段の鎧姿に帽子と鈴を重ねることで、冬の行事に合わせた遊びの衣装になっている。画面の大半は空白と赤で、物語の場所を作るより、鎧さんのポーズと短い挨拶を目立たせる。仕事や戦いの場面ではなく、季節のあいさつを一人の鎧さんの姿で表した単行本未収録のビジュアルとして読む。
🎅 https://t.co/RtxGRGPvU9
サンタ風の衣装を着た鎧さんがそりを引き、ちいかわ、ハチワレ、うさぎは小さな帽子や角の付いた服でその中に乗る。周囲には包まれた贈り物が置かれ、三人は冬の行事を楽しむ表情を見せる。実際に空を飛ぶ物語や、誰かへ配達する展開は描かれず、そりに乗る構図そのものが中心である。ちいかわとハチワレは並んで前を見て、うさぎは別の姿勢でそりに加わるため、同じ衣装でも反応の違いがある。鎧さんの手綱と贈り物の色で祝祭感を作る、単行本未収録の季節ビジュアルとして扱う。
📷 https://t.co/X0fE1SMCVM
ハチワレはカメラでちいかわを撮ろうとし、最初の一枚を大切にしたいと考える。ちいかわは花の近くで写るが、写真には画面とは違う顔や不思議な形が現れたように見え、二人はその結果を前に黙る。ハチワレは失敗をそのままにせず、もう一度撮ってみようとするが、何が写るか分からない不安が残る。ちいかわも写真の中の自分らしくない姿を見て、理由を理解できない。写真機の仕組みや異常の正体を説明せず、思い出を残すはずの一枚が二人を戸惑わせる。カメラ編で、友達を写すことが初めて難しくなる場面である。
📷 https://t.co/87cv4rCNtM
ハチワレは今日も試し撮りにしようとちいかわを誘い、花のそばでカメラの操作を確かめながらボタンを押す。シャッターが切れた瞬間、ハチワレはワッと声を上げてカメラを取り落とし、消えた、と口ごもる。しかしちいかわはその場に立ったままで、ハチワレは消えていないと確かめ、ちいかわの方は何のことか分からずに声を漏らす。ハチワレは落としたカメラを抱きしめ、そうだよねと納得したように、これは本物のカメラなのだからとつぶやき、ありがとうと言う。ちいかわはエーと声を上げ、くすくす笑って終わる。
📷 https://t.co/SRTgfyeFky
ハチワレはカメラでちいかわを撮り、空を背に手を振る一枚と、切り株のそばに立つ一枚が仕上がる。後者には切り株の陰からうさぎの耳がのぞいている。続いてうさぎが逆立ちの姿勢を取り、撮るという掛け声に合わせて元気よく声を張り上げる。ハチワレはポーズが面白いと笑い、ちいかわとうさぎもはしゃぐ。しばらくするとハチワレは、提げ続けているとカメラが少し重いと言い、休憩だと言って足元に下ろす。そこへ急に雨が降り出し、うさぎが短く声を上げ、ハチワレは置いたカメラを慌てて拾い上げる。
🌱 https://t.co/c4573ByEcm
雨の中でちいかわ、ハチワレ、うさぎは大きな葉の下へ入り、ハチワレは濡れないようにカメラを抱える。ちいかわは雨と葉の大きさに驚き、うさぎはそばで状況を楽しむようにいる。ハチワレは出掛ける時にも写真を撮り続けたいが、道具が水に弱いかもしれないことを気にする。三人は雨を止める方法を探すのではなく、目の前の葉を屋根のように使って身を寄せる。どんな写真が残るか、雨がいつ止むかは描かれない。日常の天候にカメラを持ったハチワレの気持ちが重なる、三人の短い外出場面である。
📷 https://t.co/xkF9ggBA8J
ハチワレは現像されたらしい写真をちいかわとうさぎへ見せるが、写った三人の姿はぶれていたり、別の物が重なったりしている。ハチワレは一枚でもうまく撮れた物がないか確かめ、三人へもう一度協力してほしいと考える。ちいかわとうさぎは写真を並んで見て、失敗を責めるのではなく、次の撮影へ向けて一緒にいる。カメラがなぜ不安定なのかは解けず、写真の異常もここでは直らない。それでもハチワレは友達を写すことを諦めず、三人で写真機の前へ並ぶ準備をする。上手な記念写真という結果を先取りせず、撮り直す意欲で閉じる投稿である。
🍜 https://t.co/pN8Wr4bj3C
寒い夜、パジャマ姿のちいかわが湯気の立つそばを運んでくると、先に席を取っていたハチワレとうさぎが迎える。ハチワレはコロッケも受け取れたか尋ね、ちいかわがうなずく。三人は卓を囲み、麺と揚げ物をすすりながら体を温める。ハチワレは、寒いからパジャマを着てきた判断は正解だったと満足げに振り返る。近くでは鎧さんも一人で丼を抱え、同じ夜食を味わっている。食べ進めるうち、うさぎが三杯目へ進んだことにハチワレが驚き、冷えた屋外でもその食欲の勢いは落ちないまま締めくくられる。